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ちょびッツ

とあるお方が「60センチドール」を買ったそうな。

凄いですね。

彼女をお迎えするにあたり親と相談して決めたとのこと。


すごいなぁ。



彼はとてもいい人です。
機械とかが大好きな人です。
犯罪とかは絶対にしない人です。


髪をとかしてるときが一番幸せと語ってます。
すんごく惚気てました。

いくらしたんだろう。月々5万とか言ってたなぁ。

人間の彼女はいらないって言ってたから、本望ですね。
まさか60センチを買うとは思わなかった。
でかいっす。
服とか、普通の小学生用の服とか買うのかなぁ。
着せ替えとかは充分楽しめるし。
夜とか、どうするのかな…。
一緒に寝るのかな。腕枕とかしたりして。
もしくは抱きしめながら寝たり…!
ちょっと興奮しちゃいますね><
「寒くない?」
「ううん、大丈夫…。」
「そっか、こうしてればあったかいもんね…」
「うん…」

うきゃ~><私が興奮して熱上がるわ!!

60センチだし。けっこうでかい。
どこまで精巧に作られてるのか気になります。

PCでないけど。
凄く可愛いらしいです。
髪切ったらしいです。

「髪を切りたい」
って言ったそうです。

言った?
言ったの!?
しゃべるの???

初音ミクとかじゃなくて???

とにかく、男友達に彼女が出来たそうです。
でも、外には出られないそうです。

お部屋デートばっかりですね。それじゃ彼女は退屈ですよ。
是非とも歩けるようにして欲しく思います。
公園デートとかして欲しいです。

あ、名前聞いてなかった。今度聞いてみようっと。

いきなり同棲状態ですよ。
「あ、お帰りなさい。」
「ただいま」
「今ね、貴方の夕食作ってたの。ハンバーグスキでしょ?」
「あぁ!凄く好き!」
「良かった♪頑張ったかいがあったな。」
「でももっと好きなのがあるんだ。」
「え?そうだっけ???」
「うん、それは、君、だよ」
「あっ…んっ…」
甘く切ないキス…。

たまりません。深夜なので妄想爆発です。
あま~い妄想に浸らせてくれるオタもだちの存在は非常に貴重。

「も、もうっ…いたずらしちゃ駄目。」
「ごめん、でもずっと触ってたいんだもん。」
「そ、それは私も嬉しいけどっ、料理こげちゃうよ~。」
「まだできないの?」
「も、もう煮立たせたら終わりだけど…」
「じゃあ消しちゃいな。」
「えぇ?」
もう一度キス。そしてだんだん下に伸びていく手。
ふくよかで弾力のある部分にさしかかった
「も、もうだめ!」
「どうして?」
「はずかしいし、お夕飯の時間!」
「後でいいよ。」
「だめ~!」
「好きなんだよ!君が欲しい!」
「わ、わたしは…その…。デ、デザート…ですっ!」
顔を真っ赤にして言う
その姿が可愛いから許す。

頬に軽くちゅっ

「うん、わかった。」



頭悪いよね…。
こんな妄想繰り広げてるあたり寂しい女全開ですよ(爆)
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